相模原市で根本改善なら「よろこび整体院」

三角骨障害

 

このようなお悩み
\ございますでしょうか?/

  • つま先を伸ばした時に「足首の後ろ」が強く痛む
  • ポワントの時に鋭い痛みが走る
  • ジャンプの着地でズキッとくる
  • レッスン後に足首の後ろが腫れてくる
  • 病院で「三角骨」と言われたが、どうすれば治るかわからない
  • 安静と言われたが、舞台が近く休めない
  • マッサージや電気では良くならなかった
  • 手術しかないと言われて不安…

↓

そのお悩み、
当院にお任せ下さい!

 

「足首の後ろの痛み」で踊れないのは本当にツラいと思います。
ですが大丈夫です。三角骨障害は、
正しいアプローチで短期間で改善できる症状 です。

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他で良くならない理由

シンスプリント

三角骨障害は「足首の後ろにある余分な骨(三角骨)が挟まって痛む」症状ですが、
痛みの本当の原因は “骨が挟まる状態を作っている身体の使い方・アライメント” にあります。

しかし多くの治療院・整形では…

  • 湿布・痛み止め

  • 電気治療

  • 足首周りのマッサージ

  • ストレッチ

  • 安静指示

といった 局所的な対処 にとどまっています。

これだと
✔ 三角骨が挟まる原因
✔ 足首のねじれ
✔ バレエ特有の使い方のクセ
が残ったままのため、踊るとすぐ再発してしまいます。

 

三角骨障害とは?

女性

三角骨障害とは、
足首の後ろにある「三角骨(さんかっこつ)」という小さな骨が、
足首を強く伸ばす動きのときに骨同士の間ではさまって痛みが出る障害
です。

三角骨は、距骨(きょこつ)の後ろにできる“余分な骨”で、
もともと生まれつき持っている人が約1割ほどいます。
多くの人は一生痛まないのですが、
バレエ、ダンス、新体操、サッカーなど
足首を深く伸ばす競技の人は刺激が集中しやすく、痛みが発生しやすい特徴があります。

痛みが出やすい動作は、

  • ポワント

  • つま先立ち

  • デリエールで脚を後ろに上げる時

  • ジャンプ・着地

  • 甲を強く出す動き

などで、
「アキレス腱の前・足首後方の凹んだ部分」 に鋭い痛みが出ます。

ただし誤解が多いのですが、
三角骨そのものが原因ではなく、
その骨が挟まってしまう“足首の状態”こそが問題の本質です。

具体的には、

  • 距骨が前にズレている

  • 深層のふくらはぎ(長母趾屈筋・後脛骨筋)が硬い

  • 足のアーチが崩れて回内足になっている

  • 無理なターンアウトで足首にねじれが生じている

  • 可動域のバランスが悪く、底屈ばかり強い

といった 足首の構造異常と、バレエ特有の動きのクセ が重なることで、
三角骨が後方で“はまり込む足首”になってしまいます。

そのため三角骨障害は、
湿布・安静・マッサージだけでは改善しにくく、
足首の骨の位置・深層筋・アーチ・股関節の軸を整えることが必須です。

正しいアプローチで足首の軌道さえ整えば、
三角骨障害は短期間で改善できる症状です。

 

治らない本当の原因※根本原因は “骨と身体の使い方” 

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三角骨があるだけでは発症しません。
痛みが出る人は、次の問題が重なっています。

① 距骨の前方変位(ズレ)

足首の土台となる距骨が前にずれると、
三角骨が後方ではさまりやすくなる。

バレエの

  • 過度な底屈

  • 外旋位での立位

  • ポワント時の軸のブレ
    が距骨の位置異常を招きます。

② ふくらはぎ後面(腓腹筋・ヒラメ筋)の過緊張

深層筋の硬さが逃げをなくし、
「骨が当たりやすい足首」になります。

③ 膝・股関節・骨盤の連動不良

  • ターンアウトの無理な外旋

  • 立位の軸の崩れ

  • 反張膝
    など、バレエ特有のクセが足首に負担を集中させます。

④ 足のアーチの崩れ(特に回内足)

アーチがつぶれると足首が内に倒れ、
三角骨が挟まりやすい形になります。

これらを整えないと、局所のケアでは改善しません。

 

当院の改善アプローチ

施術
当院では三角骨障害を専門的に改善するために、
三角骨を正しい位置に戻す独自の“距骨・三角骨アジャスト”を採用しています。

そのうえで「再発しない身体」を作るために、以下の3点をセットで調整します。

① 骨のアライメント調整(距骨・三角骨の位置矯正)

足首の奥の骨(距骨・踵骨・舟状骨)を正しい位置に調整し、
三角骨が挟まらない足首の構造 を作ります。

痛みの原因となる「後方インピンジメント」を取り除くための
当院独自の技術です。

② 深層筋(ふくらはぎ後面・足底)の緊張リセット

ヒラメ筋・腓腹筋・長母趾屈筋など、
バレリーナに特有の硬さを短時間で緩めます。

足首の可動域を広げ、後方の逃げを作るため
施術直後から軽くなる方がほとんど です。

③ 全身バランス・ターンアウト調整

バレエ特有の癖(ターンアウト・甲出し・反張膝)をみながら、

  • 骨盤

  • 股関節の外旋バランス

  • 膝の向き

  • 立ち方の軸

を整え、踊った時に再発しない身体づくり へ。

 

改善までの目安

当院では
最短3日〜2週間で改善するケースが多いです。

再発しやすい症状ですが、
三角骨と距骨の位置を正しく整え、
身体全体の連動を改善すれば、
短期間で大きく変化します。

※重症度や練習量により個人差あり

〈全国から来院がある理由〉

三角骨障害は珍しい症状のため、
「どこに行っても改善しなかった」という声が多くあります。

当院には、

  • バレエダンサー

  • ダンス指導者

  • 新体操

  • サッカー選手
    など、全国から来院があります。

理由は 三角骨を正しい位置に戻すアプローチを行っている整体院が非常に少ない ためです。

 

〈バレエの方へ:踊り続けたいあなたへ〉

痛みを我慢してレッスンを続けるほど、
三角骨が挟まる回数が増え、炎症も強くなります。

しかし、
適切に調整すれば舞台に間に合うレベルまで早期に改善できます。

  • ポワント

  • デリエール

  • ジャンプ

  • 甲出し
    などの動きを確認しながら施術しますので、
    バレエ特有の悩みも安心してご相談ください。

〈最後に〉

三角骨障害は
「手術しかない」と言われることがありますが、
骨の位置と動作を正しく整えることで改善できる症状です。

あなたの足首が
「痛みをごまかしながら踊る足」から
「思い切り伸ばせてしなやかに使える足」へ変わるよう、
全力でサポートします。

 

キャンペーン

 

 

整体施術コース

初回限定2,980円(税込)
※2回目以降7,000円(税込)

 

予約多数のため
→1日先着2名様まで

 

※担当を指名する場合は適応外になりますのでご了承下さい

  

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バス停「JA相模原市前」より下車

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